甘くて美味しいさつまいもで人気な種子島の自然が育んだこだわりの「種子島蜜芋」をぜひご賞味ください。
昔ながらの蜜芋を、自然な農法によって作ることで、本来もっているナチュラルおいしさや甘みを引き出しました。種子島の自然が育んださつまいもです。

(株)夢百笑
代表 大山隆行
ひとくちに「種子島案納芋」といっても近年種苗改良などで、様々な種類が出回るようになりました。そんななか、私達「夢百笑」の生産者グループが取り組んでいるのは、昔ながらの蜜芋を科学肥料や農薬を極力おさえた自然な農法によって育てることにより、蜜芋が本来持っているナニュラルなおいしさや甘味を最大限引き出すことです。 そのためにも、自分たちの手で案納芋(蜜芋)に最も適した昔ながらの肥料づくりや土作りを行うなど、仲間一人ひとりの知恵と経験を寄せ合いひと芋ひと芋、愛情をもって大切に育てています。すべては、みなさんの「おいしい」のひとことのために。種子島の自然が育んだこだわりの「種子島蜜芋」をぜひご賞味ください。


ひとくちに「さつまいも」といっても近年種苗改良などで、様々な種類が出回るようになりました。そんななか私達が取り組んでいるのは。原種にこだわり、また毎年選抜した糖度の高い芋を種芋にし、芋に適した土作りとできるだけ手作業で除草作業を行うなど手間隙惜しまず育てることで、ナチュラルなおいしさや甘みを最大限引き出したものを「蜜芋」といっています。
種子島の温暖な気候と海に囲まれた環境、生産者ひとりひとりの努力により育まれた「蜜芋」を是非ご賞味ください。
在来種の「蜜芋」は形も不揃いで、青果としてそのまま市場に出せるのは全収穫量の約60%ほどだけです。
収穫した芋は、15℃/湿度85%の専用貯蔵庫で保管熟成させ、さらに糖度を上げてから出荷していますので、一般的なさつまいもに比べて、甘くてしっとりとした食感のお芋をお届けしています。







