甘くて美味しいさつまいもで人気な種子島の自然が育んだこだわりの「種子島蜜芋」をぜひご賞味ください。
昔ながらの蜜芋を、自然な農法によって作ることで、本来もっているナチュラルおいしさや甘みを引き出しました。種子島の自然が育んださつまいもです。

夢百笑から蜜芋が届きました。
3kg入りの蜜芋と「美味しく召し上がり方」というしおりが入ってました。
実際に芋を量ってみると1個125g〜155gで合計22個入ってました。
自宅のオーブントースターに同時に3個入れても大丈夫です。
蜜芋は、ジワジワじっくり火を通すと甘みが増すのでボイル・蒸しよりも焼く事をオススメします。オーブンで約180℃で焼いた時にさつまいもの中心温度でデンプンの糖化する60〜70℃帯を長く維持できるからです。
スライス・カットしててんぷらや芋ご飯、また加熱した蜜芋でサラダやプリンケーキにしてもおいしくお召し上がれます。
オーブンによっても異なりますが、焼き具合を確かめながら焼いてください。竹串がスッと無理なく芯まで刺されば出来上がります。さらに焼き上げ後、少し置くことにより、甘みが増します。
芋の大きさ・機種によって条件が異なります。温度・時間を加減してください。
焼くときは、芋を洗ってからアルミホイルで包み、芯が柔らかくなるまで焼いてください。
サーモスタックが搭載されていると、庫内の温度が長時間連続して上がりません。何度か繰り返し加熱してください。
150〜200gで30〜40分
(胴径6cmまでの芋)
200g以上で40分以上
(胴径6cm以上の芋)
アルミホイルに包み直火が当たらないように遠火で約30分
生芋の電子レンジでの加熱は避けてください。調理時間は短縮しますが甘みが落ちます。
自宅のオーブントースターでは、25分のタイマーで2回でちょうどいい焼き具合でした。
感想は、とにかく甘い!
そして、ジューシー
ぱさつき感がまったくなく、飲み物がなくても難なく食べれました。
去年の注文して食べたのですが、やっぱり美味しいねー♪
1つ目を食べるまで焼き終わって10分後に食べて、
2個目は、30分後に食べたんですが2個目のほうが甘く感じました。
蜜芋の時期により、日持ちが異なります。保存をお考えの方は、一旦焼き芋にしてから冷凍保存しお早めにお召し上がりください。
到着後はできるだけ冷所を避け保管して頂き、なるべ早くお召し上がりください。
しかし、温度が16℃を超えてくると発芽し始めます。
これは、芋が元気な証拠です。
芽の部分を取り落としお早めにお召し上がりください。
蜜芋は非常にデリケートです。
水濡れや低温には弱く、特に夜間の底冷えや寒暖差の激しい場所ではすぐに傷んでしまう場合がありますので注意してください。
※蜜芋の芽は毒性はありませんが、調理する前に摘み取ってください。
冷蔵庫での保管はさけてください。
※両端カット部分が白く硬化し、多少黒ずんでいる場合がありますが、傷みではありません。
外気温が低い時期は、芋の日持ちを良くする為、ツルを少し長めにカットしてお届けしています。







